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受講生の声
No.1

5期生 H.K(合志市)
健康に関することは食も含めて色々な分野で興味がありました。その中でマッサージ、特にフットケアは勉強したいなぁと以前から考えていて、今回、参加させていただきました。4回の講座と低料金で資格が取れるということで初めはどうかな?と思っていたのが正直な気持ちです。しかし、実際に講座に通いだすと、奥が深くてとても勉強になりました。実習で18人の色んな人に施術したのですが、皆さん「気持ちいい」と言ってくれるし、喜んでもらい感謝されることが自分自身にとって、すごくやる気と元気をもらえるんだなぁと感じました。これからもっと深く勉強して、しっかり身につけたいと思います。
JRFAの理念にもあるように、私の将来の夢・方向は、フットケアを中心にして健康に関することや食育などを通してアドバイスできる様な知識を身に付けて広めていきたいと思います。すべてがつながっていると思います。



5期生 Y.E(熊本市)
短い期間の講習でしたが、先生のご指導のお陰でフットケアを解かり易く、楽しく学ぶことが出来たと思っています。
30歳を過ぎて何かを始めたいと思っていました。チラシでJRFAのことを知り、チャンスだと思いこの講座に参加することにしました。4回の講座でどれだけ学べるか不安もありましたが、実技に時間をかけた講座でしたので、私にも無理なくフットケアのことを知ることができました。試験までに18人の施術を行なうことはとても大変でしたが、フットケアをしてあげることがこんなにも嬉しいこと、そして喜んでもらえることだとわかり、これから先、多くの人にフットケアをしてあげたいと思う気持ちが出てきました。そのためにもフォローアップセミナーなどに参加して、自分が成長していく必要があると思います。
フットケア=人の喜び。私はこれから多くの人に喜びを与えられるようなケアをしていきたいと思います。


5期生 M.A(植木町)
私がフットケアを始めた理由は、とにかく最初は何か人に喜んでもらえる事で、自分も喜びを感じられるような事がやってみたいと思っていたとき、広告でフットケアセラピスト養成講座があることを知り、受講することにしました。
実際にペアを作り、お互いにフットケアをしあうことにより、ケアをしてもらって気持ちよく、ありがたいなぁという感謝の気持ちが芽生え、フットケアをしてあげる事により、相手から「気持ちよかったぁ」と感謝されることで自分自身も人の喜ぶことをしてあげられる喜びを感じることができました。
また講師の先生や同期の方々とは数回しか会っていませんが、フットケアを通して触れ合ったことにより、とても親しみを感じています。今まで足裏をあまり意識していなかったのですが、足裏には色んな意味でも大きなエネルギーが込められているんだなぁと実感しました。
これからフットケアを通してできるだけたくさんの方に触れ合う喜びを伝えていけたらいいなぁと思います。講師の先生方もとても親しみやすく、わかりやすく教えて頂き、楽しみながら受講することができました。


5期生 K.S(宇城市)
まず始めに先生方、ありがとうございました。親切に教えて頂き、大変よい経験になりました。フットケアセラピスト養成講座に参加して、色々な方の足をフットケアしてあげる事により、感謝の言葉「ありがとう」とにこやかな顔をたくさん見ることが出来たことにすごく感謝いたします。自分も相手も幸せに感じることに出会えたことに満足している次第です。この経験を生かして、より多くの方たちと感謝とふれあいの輪を広げていきたいと思っております。出来れば講師まで目指して、いずれは自分で独立してお店を開く等、将来の道に役立てたいと考えております。
フットケアを始めた理由は、自分の好きなことで将来に役立てることを見つけたいと思っての参加でした。フットケアに出会い、その思いが現実に好きなこととなり、将来への第一歩となることに毎日心をはずませ、これからも勉強して今後につなげて行きたいと思っております。ありがとうございました。


4期生 O.Y(玉東町)
職場にフットケアセラピスト養成講座の案内が置いてあり、興味をもち、参加してみようと思いました。フットケアを行なって「ぜんぜんどうもない」という人もいるし、少し押すと「痛い」という人もいて、とても難しかったです。押さえる場所や手の位置もわからなくて、テキストを見ながらとても考えました。もっともっと勉強して上手になっていきたいです。


4期生 Y.M(合志市)
先生のご紹介でなにげなく始めたフットケアのお勉強は、人間にとりまして、また生きていく上で、とても重要であり生活の知恵であるように最近、実習を通して感じています。これから老齢化社会。お年寄りの方、特にお家に閉じこもりがちの方々に、広く支援活動が出来れば自分自身の生きがいになり、人と人との輪が広がり、平和への一環になればうれしく思います。
フットケアを学ぶチャンスを頂いたこと有難く、先生方に深く感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。


4期生 S.M(熊本市)
高校生のときに準看護師の勉強をしたのですが、そのとき、おじいちゃん・おばあちゃんに足のマッサージをしてと頼まれて自己流でやっていたので、もっと深く学びたくなり、それからずっと考えていて、広告を見つけて始めました。
自分の親も歳でマッサージをしてあげることで「軽くなった、ありがとう」と言ってもらえるのが楽しみで最近はしています。押さなくて流さなければいけないところ、流さないで押さないといけない所、頭では理解しているつもりでも、なかなか実施できないものだなと実感しました。実習中にいろいろな方の足をさわらせていただきましたが、一人一人、足三里などの場所が微妙に違い探すのが困難な時もあり、まだまだ勉強がたりないなと思うのと、経験をいっぱい積んで迷わずに行なえるように早くなりたいです。相手の方に安心感を与え、リラックスしていただけるようなフットケアセラピストになりたいと思いました。


4期生 H.H(植木町)
軽い気持ちで始めましたが、性格に技術・理論を理解して行なわないといけないことがよくわかりました。リンパを流すということがあまり今までは感覚として分からなかったので、正しく理解して行なっていきたいと思います。
家族にやってあげるときは気が楽ですが、他人にさせて頂くときは他の人の身体にさわる事が日常的にあまりないので緊張します。どの人にもリラクゼーション効果があるよう、やっていけたらいいと思います。まだほんのドアを開けたばかりのところなので、機会があれば勉強し続けたいです。


3期生 S.Y(益城町)
もともとアロマテラピーやマッサージなどに興味があり、自己流ですが生活の中に取り入れて楽しんでいました。友人がこの講座に参加して、練習台になった時、とても気持ちが良く、足からポカポカとあたたまる感じがあり「これだったら習ってみたい!」と思ったのが、この講座を受講するきっかけでした。
受講していて、足には様々な反射体があるのを勉強し、いろいろな友人の足で練習してきましたが、人それぞれ感じ方が違うし、誰ひとりとして同じ足の人はいないので、圧迫する場所を探すのに苦労しました。しかし、回数を重ねていくことにより、力の入れ具合や圧の掛け方、マッサージの順序などが自分のものとして、頭と体に入っていったような気がします。まだ手技の方が優先してしまうことが多いので、受ける側がリラックスできるようになれると良いなぁと思っています。
講座の雰囲気もとても良く、お互いに率直な意見を言うことができ、その時感じた疑問にも先生にすぐアドバイスを求めることができ、このコースでよかったなぁと思いました。何よりも、この講座で友だちができ、一緒に練習したり、勉強したり出来たことがうれしかったです。



3期生 E.K(熊本市)
実母が数年前に脳梗塞になり、左半分が不自由になったことをきっかけに「何が私に出来るだろうか?」と医療的なことでは何もできない自分に対してイライラとなさけなさで一杯の時期がありました。そんな時、一足先に講習を受けていた姉にフットケアをしてもらい、その心地よさに驚き、「これなら母を喜ばせることが出来るかもしれない」と思い、講座を受けてみることにしました。
思っていたより覚えることが多く、試験内容も時間制限や各位置、それに何よりも人によって全く反応が違うということに難しさを感じました。しかし、18人を超えた時点で、身体のリラクゼーションだけではなく、心のリラクゼーションを与えることが出来る、すばらしいものに出会えたのだと実感でき、更に努力して、父や母だけでなく、より多くの人々に幸せを与えられるようなセラピストになろうと心に誓えるまでになりました。
講師の先生には本当に丁寧に、そして的確な指導をしていただきましたので、ここまでがんばってこられたと思います。本当にありがとうございます。そしてこれからも「日々研鑽」で頑張ります。


3期生 T.S(益城町)
始めたきっかけは知人の紹介です。今フィットネスインストラクターの仕事をしていますが、フットケアなど、身体のこと、リラクゼーション効果のある事について勉強し、身につけていくことは自分がこれから仕事をしていく上で、幅が広がり、役に立つと思い参加しました。
マッサージといえばしてもらう方が多く、出来るようになれたらいいと思いながらもチャレンジできていない分野でしたので、今回思い切って参加してよかったです。最初は自分のイメージしたものと少し違った感がありましたが、最初に施術してもらった時のあの気持ちよさがとても印象的で、そこから「よし、しっかりマスターしていくぞ」と気が入りました。
今、リラクゼーション効果のあるものは人気がありますが、そのような流行にのるとか、そういうものではなく、疲れている人、モヤモヤしている人、リラックスしたいと思っている人に対して、ふれあいを大事にしながら、フットケアを知って体験してもらえたらと思います。それを提供する側になれたことを嬉しく思います。インストラクターの仕事に関してだけでなく、私個人としての人間の幅も広がったのでは・・・と思えます。


3期生 U.Y(植木町)
フットケアを始めた理由は、心身の健康に関心があったこと、人に役立てたいと思ったこと、資格を持ちたかったことです。
養成講座に参加してとても有益でした。健康に関してより一層認識が高まりました。フットケアを通して病気の予防や心の安らぎに役立てたいと思いました。学びに来られている方の背景は様々ですが、どなたも真剣で好感が持てました。講師の先生、アシスタントの方もきめ細かく指導してくださり、感謝しています。思い切って養成講座に参加して、本当によかったと思っています。ありがとうございました。



2期生 M.S(熊本市)
日頃、看護師という仕事をしている中で、寝たきりの患者さんの足のケアに興味があり、また自分でも立ち仕事で足の疲れを感じると自分で足をマッサージしたりしていました。そんな中でこのような勉強をする場があることを知り、できるかどうか不安を胸に参加しました。
DVDの中で話があるように、普段あまり考えもしない「足」への感謝の気持ちとひいては人間として立って行動できる事を改めて考えさせられました。実技の中で18人を体験させてもらい、ほとんどの人から「気持ちがいい」という声が聞かれ、自分の仕事とは別にやりがいを見つけることができました。もっと正確にフットケアでき、1人でも多くの人に癒しを提供できたらいいと思います。この教室のアットホームなところも、とてもよかったと思います。


2期生 K.C(熊本市)
私は運動療法としてエアロビクスを応用したものを、幅広い年代の方々に指導させて頂いています。様々な情報がたくさんあふれているこの時代に、私たちは良いものを見つける"眼″を持つことが一つの生き延びる方法となってきているようです。
講師の先生の優しくかつポイントをしっかり押さえたご指導の下、素晴らしいものに出会えたことに感謝申し上げます。あらゆる分野の方々に研修中であるにもかかわらず、私がフットケアをさせていただく中でほとんどの方が「気持ちがよかった」「静かな心地になった」とか「心身があたたかくなった」などと聞くことが出来ました。
リンパを正常に流していくことは、現代の医学(進んだ技術であっても)に必要不可欠であり、心がリラクゼーションすることが出来ると、本当に世の中が平和になるのではないかという、大志を抱かずにはいられません。まだまだ「深く学びたい」という気持ちです。


2期生 M.N(熊本市)
社会がスピードとお金に振り回されて、皆、何らかのストレスをかかえています。私は金融機関に永く勤め、ストレスの渦の中にいたような気がします。
足は第二の心臓といわれるくらい、足をケアする重要性は前から知ってはいましたが、その方法を知ることができてよかったです。当講座の手技は、体験の浅い私からされても、老若男女の人たちから「気持ちいいー」の感想が聞けて、私も癒されました。受講料もよそに比べると安く、4回で資格までとることができ、取り付きやすかったです。


2期生 H.S(宇土市)
近状の方がフットケアをされていて、一度してもらったら気持ちが良かったことを覚えていて、広告に載っていたので応募してみました。フットケアにも色々なタイプがあり、このリラクゼーションを目的としたリンパドレナージュという手法が、「あ、これがいい!」と思い、やってみようと思いました。
講義や実技をしているうちに病気を予防することや、足裏に全身の反射体があり健康を映し出す鏡!リンパは体内で免疫活動をつかさどることや脂質を運ぶことなど、とても多くのことを学べたと思います。
また足の裏を触れることによりコミュニケーションも豊かになり、感謝される喜びなどを知ることが出来たことはとてもよかったと思います。



1期生 H.C(玉東町)
自分が今回始めてこのフットケアの養成講座に参加してみて思ったことは、簡単そうにみえて、結構手順とかあってむずかしいなぁと感じたこと、もっと足裏のツボについて自分は勉強した方がいいかなぁと思いました。自分がお店で体験した足ツボマッサージはとても痛かったのが印象に残っています。でもここで勉強したフットケアは足の裏を強く刺激するだけでなく、足全体をやさしくていねいに扱っている感じがして、すごくここちよい感じがします。これだったら誰かをマッサージしてあげるのにもすごく喜ばれるんじゃないかと思いました。また、足をケアすることによって健康状態を見ることができるし、相手とのコミュニケーションが取れることはすごくいいことだなぁと思いました。それから今回18名の足のケアをしてみて感じたことは、人によっていろんな足を持つタイプの人がいるんだなぁとも思いました。フットケアを忘れないように、これからも時間があるときはやっていきたいと思います。


1期生 I .C(八代市)
助産師という仕事をしていると、人の体に触れ、気持ちよいという感覚を知ること、与えることがとても大切だと思います。触れることで、お互いの気持ちを伝えていく事で大切にされているという尊い感情が生まれると思います。特に足は妊娠中、産後もとても重要な部分であり、むくみや冷えの改善にとても効果があり、健康な妊娠生活を送るには欠かせないと思います。リラクゼーション効果と健康に対する効果を持ち合わせた、すばらしいケアだと思い、受講しようと思いました。また、ちゃんとしたフットケアセラピストという資格として認められることもとも、人にケアしていく上で大切なポイントだと思います。
実際に受講してみて、講師の先生の雰囲気も良く、内容も充実していて、しっかりと今後に生かしていけるプログラムが組まれていることに、とても満足感がありました。



1期生 R.N(熊本市)
足の裏をケアしてもらうことでの気持ちよさと、むくんでいた足が軽く感じたことへのうれしさなどを自分自身で実感できました。マッサージの心地よさを他の人にも伝えて施してあげたい、助産師という仕事をしている中で、そのケアを生かして、妊婦、産婦、産褥のお母さんにリラックスして欲しい、という二つの思いでフットケアを始めました。
実際に学んでいく中で、先生やアシスタントの方の優しく、わかりやすい説明で、リンパの流れ、反射体のポイントをしっかり押さえていくことの効果と気持ちよさを理解できました。一つ一つを丁寧に教示してくれたり、声掛けしてくれて、フットケアの時間はとても楽しく過ごせました。
フットケアでの学びを通してリラクゼーションを与えていくとともに、そのリラックスした気持ちから、いろいろな話が出来たりと、相手とのコミュニケーションが深まり、信頼関係も良好にいくことを感じました。これから助産業をしていく上で、一つの手段としてフットケアを取り入れていきたいと思っています。


1期生 T.Y(熊本市)
老人福祉施設を経営しておりますが、お年寄りの方々にとってフットケアを行うことで健康に過ごしてもらえたらと考え、この講座を受けることに致しました。今回、学びながら18人以上のお年寄りの方々にこのケアを行ないましたが、それぞれ「足の運びが楽になった」「むくみがとれた」「気分がとても良くなった」「良く眠れた」「排便が楽にできた」等、喜びの声と感謝の言葉をいただきました。JRFAの理念のとおり、健康と美容と福祉に貢献することができる、とても良い技術を学ばせてもたえたと私も感謝いたしております。益々皆様に喜んでもらえる様頑張っていきたいと思います。


1期生 O.H(熊本市)
家族に中で単に痛いところとかがある時に自己流でもんだり、押したりしてやってる内にちゃんとわかってて出来たらいいだろうなぁと思うようになり、たまたま広告で知り、申し込みました。
はじめのうちは自分には無理かもしれないと自信をなくしかけていたのですが、先生方の励ましと指導に頑張ることができました。わからないところとかも丁寧に指導していただき、申し込んだ時点よりも、今のほうが興味がわいてきました。わからないままにケアに携わるより、知識を持って行うことの大切さ、相手を思いやる心を同時に、今一度思い出させていただきました。この講座に参加できたことをうれしく思います。



 1期生 I.M(城南町)
フットケアをやり始めた理由は新聞の広告を見て、たった4回でフットケアが学べるんだと思って興味がわき、参加しました。
1回目はテキストを見ながらフットケアをするのが精一杯で覚えていかなかったけど、何人かやっていくうちに頭に入っていって、フットケアをしてあげた人たちから気持ちよかったよって言ってもらえたのがとてもうれしかったです。この講座でまた先生からわからないところを教えてもらって、再確認ができてよかったです。18人にやって一番難しかったのは左足と右足とのケアの違い。左足ではうまくできるのに右足だとてまどるので、そこが大変でした。やってみていろんな足の形があるんだなーと実感しました。これからもいろんな人にフットケアをしてあげたいです。


熊本校7期生 K.S(菊池市)
前からマッサージなどに関心がありました。このころ姉が妊娠中ですごいむくみがあったので、これを機会に参加しました。
最初は難しいと思いましたが、だんだんやっていくうちに体で覚えるようになりました。第1回目の講座のあとに、さっそく帰って姉にしてあげたら「すごく気持ちがいい」と評判でした。その後、主人や母にもしてあげると「また、してよ」と答えが返ってくるのがうれしかったです。
それから一緒に講座に参加している人たちもとても楽しく、ワイワイと出来たのがうれしいです。先生もとても説明が上手でわかりやすかったです。覚えの悪い私にやさいく教えてくださってありがとうございました。アシスタントの方々にもお世話になりました。これからもたくさんの人にフットケアをしていきたいと思います。


熊本校7期生 M.K(熊本市)
始めてフットケアの講座に参加させていただきました。
人数を重ねて施術をすることによって、人それぞれいろんな足があり、フットケアをしてあげたことにより、正座しても足がしびれなかた、とか、軽くなったなど、うれしい言葉をいただき、まだ勉強中なのでうまく出来たかわかりませんが、すごくうれしい気持ちになりました。
施術している人をリラックスさせられることが出来、気持ちよかった、またして欲しいと思われるように、これからもこれで終わることなく続けていくことが出来たらいいなぁと思っています。


熊本校7期生 T.T(菊陽町)
何か資格を取りたいと言う時に広告を見て、"これだ″と思い、すぐに申し込みました。
フットケアをしてもらって気持ち良かった事で、自分も人に喜びを与えてあげられる。足をケアすることで感謝され、私自身もとても幸せな気持ちになり、嬉しく思いました。足が軽くなった、むくみがとれた、足の肌がつるつるになった、ひざの痛みがやわらいだようだ、などの感想をもらいました。
学んだことを生かして、人に喜ばれるよう、これからもたくさんの人にケアをできるようになりたいと思います。触れ合うことでコミュニケーションをとる事は大事なことですね。


熊本校7期生 O.M(熊本市)
講座に参加してフットケア″のやり方を学び、正しいケアのやり方がわかりました。
癒しに興味を持ち、講座に参加したことで、家族や友人・・・その他、いろんな人の足に触れ、ケアが終わると「気持ちよかった」といてもらえる喜び。自分にとってもそれが"いやし"になりました。足というところは意外に触れるとこが少なかったとこでしたが、自分の手で少しでもいろんな人の足を良くしていってあげられたらと思います。
最後にJRFAのケアを学び、講座に参加して本当によかったと思います。 


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