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受講生の声
修了生の感想文です。
(許可を頂いた方のみ掲載しています)

No.9

44期生  I.Y (大分県竹田市)
数年以上前、肩こりをはじめ、さまざまは体調不良に悩まされていたときに、整体はじめ色々な所に通い詰めましたが、改善が見られませんでした。そんな時にリンパドレナージュに出逢い、体調がとても良くなりました。その手法に興味はあったものの、なかなか指導をしていただく機関とめぐりあえず、あっても大変高額な費用がかかり、半分以上、技術を習得することをあきらめていました。
そんな折、知人よりJRFAを教えていただき、楽しく学ぶことができました。手の運びや指の方向等、ていねいにご指導いただき、一つ一つが納得でき、フットケアの大切さをあらためて学ぶことができて、うれしい思いです。
まだまだ動きはおぼつかないというのが実質ですが、ケアさせていただく方にていねいに接し、喜んでいただけるようになりたいと思います。


44期生  S.T (合志市)
今回、フットケアセラピスト養成講座に参加したのは、今の職場でフットケアの先生が来られるのですが、セラピストではなく、足に合わせてクツを作られる先生です。ちょっと私の勘違いもあって参加させてもらったのもあるのですが、私は今は参加してとてもよかったと思います。参加する前までは、リンパと言う名は聞いたりしていたのですが、流すことで足がこんなにも違いがでてくる、軽くなる、それと実習をさせてくれた皆の笑顔や喜びの声がきけたので、フットケアセラピスト養成講座に参加させていただいて、とてもよかったと思います。



43期生  O.R (熊本市)
私は前より人を癒すということにとても関心があり、こちらの講習を受けたいと思っていました。仕事も事務職ということで、手に技術を身に付けたいとも思っていました。
そんな矢先、追突事故でムチ打ちをし、整形外科に通う日々。医者は大丈夫ですよと全治2週間の捻挫と診断されました。しかし、良くなるどころか痛みは増してきて、理学療法士さんのマッサージを半年ばかり受けています。そこで、レントゲンには写らない原因を手で触り治療するということが、やはりこのフットケアと共通していることが再び思い出され、こんなにも人の手で癒されるとか、喜ばれることがステキだな思い、講習に参りました。
18人の実習を行なうことで、コミュニケーションやいろんな足を知る、体感することが出来、貴重な時間を作ることが出来ました。色んな足があること、人によって力加減など変えなければいけないことを知りました。


43期生  Y.M (合志市)
私自身、腰痛持ちということもあり、10年ほど前から定期的に整体等に行っていますが、本当に気持ちよくて、整体に通ううちに自分でも気軽にマッサージができれば・・・と思い、少しずつ勉強してみたり、見よう見まねで友人にマッサージをしたりしていましたが、それでも物足りなくなり、本格的に技術を学びたいと思い、この養成講座に参加しました。
初めはただ必死に友人たちへフットケアをしていましたが、それでも「気持ちよかった」や「その日、足があんまりむくんでなかった」などと言われて、とても嬉しくなりました。
今回参加して、足の大切さ、フットケアをしたときの喜びを知ることが出来、とてもよかったと思います。まだ勉強不足ですが、これからも皆から喜びを与えてもらえるように頑張りたいと思います。


43期生  M.A (合志市)
現在、介護の仕事をしていますので、フットケアを習得すれば仕事にも役立つと思い、講座に参加しました。
毎回、一生懸命、汗だくになりながらも、みなさんと和気あいあいと楽しく受講することができました。フットケアとは、ただ足のマッサージをするということだけでなく、そこから人と人とのふれあいが生まれたり、信頼感が生まれたり、心まで満たされることもあるのだと、この講座を受けて感じました。
たくさんの皆さんにご協力いただき、人のやさしさも感じることが出来ました。技術はまだまだですが、これから体も心も満たすフットケアが出来るように頑張りたいと思います。
丁寧にご指導いただいた森先生や改善すべき点をきちんと教えてくれた他の受講生の皆さんにも感謝しています。本当にありがとうございました。


43期生  T.A (八代市)
家族や友人を独学でマッサージしたり、自分自身もリンパマッサージをしてて、とてもこの分野に興味を持ち始めていました。ちょうど新聞の広告(すぱいす)を見ていたら、JRFAのフットケアセラピストの養成講座が載っていたので、すぐ体験をして、すごく気持ちが良かったので講座に参加しました。
初めは、施術の順番がわからなかったり、やり方もむずかしくて、とまどいが大きかったです。あと、18人以上、友人や家族、親戚にアポをとってやることが、すごく大変でした。でも、18人以上やって思い浮かべると、みんな「気持ちよかったよ」とか「毎日してもらいたい」や「足がすごく楽になった」とか言ってくれました。この言葉を聞けたから、頑張ってこられたのかもしれません。
このフットケアの勉強で、人のマッサージをする難しさや、人をリラックスさせることの難しさがわかりました。まだまだ勉強不足ですが、これからもたくさんの人の足を癒していけるように努力していきます。


42期生  H.S (熊本市)
夫が重労働をしていて、いつもきつそうにしている。足裏にのってマッサージして、と頼むので時々してあげるも、効果があるのかわからないので、一度きちんとしたものが習いたいと思った。一年以上も前から新聞の広告を見て、習いに行きたいと思ったが、なかなか勇気が出なかった。
友達も習いたいと思っていたということで、今回実現して、習った後、一番に夫にしてあげた。最初はあまり喜んでくれなかったが、何度かしているうちに上手になった。気持ちいいと、そのまま眠ってしまうこともあり、やっぱり我流ではなくて、習ってよかったと思った。
18人以上の方々に練習台になってもらい、みなさん、足の疲れを感じていること、喜んでもらえたことがとてもうれしかった。
自分自身も手や心を使うせいか、肩が楽になり、体調がとてもよくなった。友達に、またして!と言われることもあり、自分の手で人にしてあげられることがあることが、自分の喜びでもある。フットケアが上手になったらハンドケアも習って、周りの人に気軽にしてあげたい。


41期生  H.Y (熊本市)
仕事で高齢者の方に関わる中で下肢のむくみに悩まされている方が多く、その方々に何か自分ができることはないか?と思っていました。
そんな時、フットケアセラピスト養成講座の広告をみて、今回参加させていただくことになりました。
技術を教えていただき、初めは手順や力の入れ具合がわからず、とまどうことが多い状態でした。しかし、講座に参加するごとに上手くできなかった点の改善やアドバイスを受けることで、ぎこちなかった動きもなんとか一通りできるようになってきました。それが講座を受けていてうれしかったです。
また、いろいろな方に協力をしてもらいました。その方たちに「気持ちよかったよ」「足が軽くなった」など喜んでもらえたことがなによりうれしかったです。
フットケアは治療行為ではないため、むくみを取り除く為に行なうことが出来ませんが、ストレスが多い日常生活や社会の中で、フットケアを通してリラックスできる時間が持てることは大変良いことだと思いました。
今後もフットケアを通していろんな方と話をする機会やふれあいを持っていきたいと思いました。


41期生  H.A (山鹿市)
娘の疲れた足を毎晩のようにマッサージしておりました。そして、自分自身も足をマッサージしてもらうとなんとも気持ち良い気分になっておりました。が、ふと、ちゃんと勉強したら、もっと疲れがとれるかもと思い、その日から講習会やスクールを探し始めました。そして、低価格で無理のない日数で、私が求めていた勉強の場に出会いました。
講習会中、18人の方に実技をお願いし、勉強しましたが、眠ってしまわれた方や「とても気持ちがよかった」との言葉を頂き、やって良かったと私自身がうれしく気持ちよくなりました。
講習を受ける度に、手の向き、指使いなど、益々難しくなってきますが、ひとつひとつを忘れないように、よりたくさんの方にケアさせて頂きたいと思います。


41期生  Y.A (熊本市)
自分がフットマッサージなどをしてもらうのが好きだったので、興味を持ち参加しました。
初めは気楽にきたのですが、試験もあると言われて、びっくりしました。
そして「覚えられるかなぁ?」と不安・・・。でも、「18人もすれば覚えるわよ」と言われ、ま’やってみるかと、子どもから友達まで、その間、ぎこちない私のケアに「気持ちが良かったよ」と言ってくれ、その言葉がこんなにうれしいのかなと感動!今は仕事を持っているので、なかなか出来ないけど、少しずつボランティア活動などに役立てていけたらと思っています。そして、なかなか自分の思い通りにいかない私に指導していただき、ありがとうございました。たぶん、この講座に参加して喜んだのは、老人の方たちを相手に仕事をしている娘とサッカーをしている息子では・・?と思っています。





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