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受講生の声
No.6

30期生  K.M (山鹿市)
私がフットケアセラピストの講座に参加したのは、フットケアをすることで体の反射体を刺激することで病気の予防につながったり、女性だけでなく、年齢や性別を問わずにケアができるので、人から大変よろこばれるのではないかと考えたからです。
講座に参加して、いろいろな足に触れ、様々な反応と人によって足の形やツボの位置が違うことにおどろき、難しいなと感じました。
また不慣れなため、肩や指、うでに力が入り、なかなかスムーズに行かず悩みましたが、もっと練習を重ね、色々な人に喜んでもらえるようなセラピストを目指したいと思います。
知識的にも、もっと勉強して、これからも頑張っていきたいと思います。


30期生  S.A (熊本市)
家族にポイントを押さえたマッサージをしてあげたいと思っていたところ、先生の講座を知り、知り合いの方からも話を聞いていましたので、講座の申込をしました。
久しぶりの勉強、実習は緊張しましたが、とても楽しく充実していました。
家族を含め、皆さんに実習させていただいて、コミュニケーションも増え、生活が変わったようでした。特に義理の父と実の父親には、なかなか触れあうこともなかったので、フットケアにより、自然とふれあい、感謝を表すことが出来、本当に良かったと思います。
子どもとの時間もゆっくり取れるようになりました。
「ありがとう」「気持ちよかった」と感謝されることに喜びを持てるようになりました。もっと上手になりたいと思います。
先生方、丁寧にご指導いただき、ありがとうございました。


30期生  M.Y (合志市)
チラシを見て何回も受講したいと思いながら、不安もありましたが、勇気をもって受講して大変よかったと思います。
実技指導も丁寧に指導していただき、理解しやすかったのですが・・・、実際、自分がしてみると非常に難しく、悩むことばかりでした。
しかし、フットケアの大切さと重要さを知ることが出来て、とても勉強になりました。
また、老若男女、すべての人にも施術してあげれることが、とても良いことだと実感しております。
何よりも受けた方の笑顔と喜びの言葉が聞けることが幸せです。
今後ももっと実力をつけて、たくさんの方々に幸せを少しでも分けてあげられたら最高だと思っております。頑張ります。


30期生  I.M (熊本市)
チラシを見て、月に2回行き、4回で資格が取れると知り、軽い気持ちで講座に参加しました。
やってみると思いのほか奥が深く、難しく思いました。しかし、勉強のため18人の人にフットケアをやってあげると、ヘタなフットケアにもかかわらず喜ばれ、うれしくなりました。
これは、上手になればもっと人のため、自分のためになると思い、習い始めて良かったと思います。
先生方の指導も、細かいところまで気配りいただいて感謝しています。一緒に習った仲間にも恵まれて、まだまだ勉強は続くと思いますが、がんばりたいと思います。


29期生  H.I (菊陽町)
整体師として頑張っている友人や退職後に整体師をめざしている主人の一助になればと考え、受講しました。
当初はわずか4日間なのに期間が長く掛かることに疑問がありましたが、○経済的な節約のために4日間に集約してあること ○習得するためにはそれでも全く足りない程の時間であること を実感しました。
講座の内容もとてもよく考案されていて、全くの素人の私でも無理なく理解できました。
もちろん、ご指導していただいた先生と、同じグループの皆さまのお陰だと感謝しています。
今まで、人に奉仕することが苦手でしたが、気持ちいいと喜んでいただけることをとてもうれしく感じています。


29期生  A.S (城南町)
約10分間程のマッサージで気持ちよくなり、また血の流れを良くし、心身が健康状態になれる。
フットケアをはじめた理由は、友人の誘いであったが、覚えていくうちに今の仕事に役に立てたらいいと感じはじめた。


29期生  H.S (菊陽町)
前々から受講したいと思っていたこともあり、思い切って申込をしてみました。正直なところ、4回の受講でフットケアの資格が取れるのであればラッキーだなと簡単に考えていました。ところが・・・。覚えることはたくさんあり、思うように手も動いてくれず、本当に資格は取れるのだろうかと不安になりました。しかし、同じ受講生の方々とわからないところを言い合ったりして、みんながんばっていると思うと自分も頑張ろうと思い、受講することができました。
まだまだ練習が必要だと実感していますが、まずは思い切って受講してみてよかったです。
フットケアを通していろんな人とコミュニケーションがとれれば良いと思います。




28期生  K.K (菊陽町)
私は、今回、自分の職業柄、自らのために利用する時間というものがなかなか持てずにいたり、また、時間があっても無駄に使ってしまいがちだったので、「自分のためだけに有意義に使える時間を・・・」と思ってこの講座を受け始めました。
講座を受けて、親や兄、姉、友人等、たくさんの方々にフットケアをさせてもらいました。そうしていく中で、「足が軽くなった」だとか、「うっかり眠ってしまった」だとか、「これなら毎日してもらいたい」だとか、嬉しくなるようなことをたくさん言ってもらいました。
私がフットケアをした方々も「自分の時間」というものを、こういった心を無にして使うことがあまりなかったらしく、「こういったフットケアとかも、もの凄く良いものなんだねぇ」と言っていました。心身の健康というものを、ホントの意味で教わった気がします。
何よりも損とか得とか求めずに、私のやったフットケアで、周りの人みんなが喜んでくれたコト、私にも、周りの人にも何だか大きな収穫があったように思えるコトができました。
また一緒に講座を受けていた方も、年齢も生活環境も全く違う方々でしたが、きっとこの何だか嬉しい気持ちになれるのは、みんな一緒なのかなと思ったら、おもしろいなぁと思いました。



28期生 H.M (大津町)
フットケアセラピストの講座に参加した理由は、スポーツをやっている我が子の足をちょっとマッサージしていたのですが、知識を勉強した方がいいのではなきかと考えたからでした。毎日、家事や仕事や子どものことで慌しく過ごしている中で、ほんの少しの時間ですが、学んだことが自分の為にもなったような気がします。
まず、人とふれあいながらフットケアをしていくことで相手の気持ち、状態を少しでも感じ取れること。そして少しずつでも上達していくと感謝してもらえる喜び。自分の家族にもそう感じてもらえるように、今少しずつなったような気がします。これからも少しずつでも勉強していって、子どもたちが頑張ったごほうびにフットケアをして、また次のトレーニング、試合に臨めるよう、私も頑張りたいと思います。
それから、先生がとても熱心に指導していただいたので、途中でやめずに続けられたと思います。苦手な部分も時間をかけてくれました。なかなか上達しなくて申し訳ないんですが、とても感謝しています。


27期生 N.R (熊本市)
子どもにも手がかからなくなり、自分のために何か資格を取りたいと考えていたところ、広告を見て、ぜひ参加してみたいと思いました。
小さい頃から母の方をもんであげたら大変喜んでくれたので、もしかしたら、このフットケアを学ぶことによって、自分の為にも人の為にもなるのではないかと思ったことが理由です。
フットケアセラピスト養成講座で、今の教室は5人でわきあいあいと楽しく勉強しています。先生の指導もわかりやすいです。何度も同じ間違いをしても、その都度、ていねいに何度も自ら見本をくり返し教えていただいています。
この資格を取るに当たり、最低18人の人の練習をしなければならないので、今回、近所の方や友達にお願いしました。このことがフットケアの理念を理解することに役立ちました。技術だけでなく、ふれあいの輪を広げることができました。
技術はまだまだですが、これからももっと上手になれるように頑張りたいと思います。



27期生 M.M (大津町)
受講前は私も何か出来ることはないか?何か資格が取れないか?ケアしてもらったら気持ちいいだろうなぁ!と気軽な気持ちで始めました。
受講が進むにつれ、フットケアをしてあげた人から「ありがとう」「とっても気持ちよかった」とかお礼を言われたり、年配者からは「こんな年寄りの足もみまでしてくれてありがとう」と喜ばれました。
こういう経験を通して、自分が学んだことで人々が喜んでくれたり、笑顔をみることができ、本当によかったと思います。
また受講時に出合った人々とも仲良くなり、いろんな情報や疑問点を相談することができ、おたがい高めあう事ができたと思います。
今後も練習を重ね、もっと多くの人の笑顔に出会いたいと思います。



27期生 H.M (南阿蘇村)
リラクゼーションに関係するサロンを将来自分でもちたいと考えており、準備として受講しました。軽い気持ちでの開始でしたが、自分の進む道がはっきり見えたようで、再確認することができました。
練習させてくれた友人が「気持ちよかった」「お店開いたら教えて・・・」と言ってくれて、少しだけ自信も湧いてきました。
これも先生方、講座で一緒にがんばった皆さんのお陰です。ありがとうございました。
これから日々勉強することを心がけ、頑張っていきたいと思います。


27期生 O.M (富合町))
現在、リラクゼーションエステサロンを経営していることにあたって、幅広い知識と技術を学ぶことを目的として受講しました。
今回、フットケア講習を受けて、短期間で中身の濃い勉強ができたと思います。今後も更に練習を重ねて、お客様によりよいリラクゼーションとフットケアができるよう頑張っていきたいと思います。
・施術による半車体の強・弱
・施術による目的と手法
・スピード感によるリラクゼーション効果など
改めて勉強することができてよかったです。
また、森先生をはじめ、受講生の皆さまとの出逢いに感謝します。ありがとうございました。


27期生 K.M (熊本市)
チラシ広告を見てフットケアのことを知りました。最近は、疲れている人が多いと感じていたので、フットケアを通じて、いろんな人を癒してあげられ、喜んでくれる仕事がしたいと思い、すぐに受講することに決めました。
熊本でも何件か学校があるみたいでしたが、先生の電話の対応も良く、自宅で開かれていることを知り、卒業してもいつでもフォローができると思い、この教室を選びました。
実際、講習を受けて、先生方や同じ受講生もとても優しく、楽しんで勉強できたのですごくよかったです。
今後、家族はもちろんのこと、友達などたくさんの人々にケアを行い、喜んでいただけるように努力していきたいです。それとケアを通じてたくさんの出逢いがあることを願っています。


26期生  H.T(合志市)
足の裏は第二の心臓とは以前より知ってはいいいとたが、リンパや反射体の部位をケアすることにより、老廃物や脂質が流れでることなど詳しく教えて頂き、大変勉強になりました。
また、人のふれる手のぬくもり、心が通えるものもあり、今後、多くの方に癒しを与えたいと思います。
介護の仕事の中でも、ご利用者様はもちろんのこと、同僚や、また介護者様にもフットケアをしてさしあげ、疲れた身体を癒してあげたいと思いました。
今後、友人にも情報を伝え、みんなが幸福なひとときが迎えられると思います。介護職が出来なくなった後には、リラクゼーションの店を出したいと夢があります。



26期生  H.E (熊本市)
フットケアは私自身の足にとても痛みがあった為に興味を持ちました。年齢とともに、また運動不足のこともあって、この痛みに対してとても不安でしかたがありませんでした。血管外科を受診したり、機会があるたびに医師にこの痛みは何ですか?と尋ね続けました。返事はいつも「問題ない」とのこと、これといった異常は見つからないので困っていたところ、登山用品店の主人より、足のリンパのマッサージをしてみましょう、と触ってもらったところ、激痛があり、リンパの流れが悪いことがわかり、フットケアを始めるきっかけになりました。
私にとってのフットケアは、相手の心身に触れあう機会で、気持ちよくリフレッシュしてもらえる技術だと思います。人は触れあうことが大切だと思います。心身の健康は人としてのふれあいをとても必要としていると思います。そのことが講座の流れの中で体験できました。
言葉では表現できない人と人との関わりもフットケアを通してとてもよい関係を作り出すことができたので、とてもうれしく思いました。



26期生  K.Y (熊本市)
今回、このフットケアを始めた理由は、今働いている仕事以外で、何か勉強できることはないかと情報誌を見ていて、目についたのがフットケアセラピストという言葉でした。どんなことをするのか、足を使うんだろうなぁくらいで、右も左もわからない状態で始めました。
最初は(今でも)ぎこちなくて、どんな風に手を動かせば相手に伝わるのか、心地よくリラックスしてもらえるのかがわからなくて、とても苦労しました。実習をやっていく中で、気を遣いながらするとガチガチで変な力が入りすぎて更に緊張するので、周りの人よりペースも遅く、もっと上手になりたいと思いました。
18人の実習の際、喜んで足を貸してくれた友達や家族、職場の皆に感謝します。フットケアを介して今まで以上に周りの人と良い関係がつくれました。これからも勉強していきたいと思います。



26期生  H.T(合志市)
足の裏は第二の心臓とは以前より知ってはいいいとたが、リンパや反射体の部位をケアすることにより、老廃物や脂質が流れでることなど詳しく教えて頂き、大変勉強になりました。
また、人のふれる手のぬくもり、心が通えるものもあり、今後、多くの方に癒しを与えたいと思います。
介護の仕事の中でも、ご利用者様はもちろんのこと、同僚や、また介護者様にもフットケアをしてさしあげ、疲れた身体を癒してあげたいと思いました。
今後、友人にも情報を伝え、みんなが幸福なひとときが迎えられると思います。介護職が出来なくなった後には、リラクゼーションの店を出したいと夢があります。


26期生  H.Y(熊本市)
今、資格社会となっている世の中、手に職をとの考えがあります。まず就職先があるようでない現状で、我が娘もその一人です。何か一つでもと親として思っていたとき、ふと目に付いた広告で引き寄せられる思いがあり、娘に夢を掛け参加しました。
私も福祉関係の仕事をしており、何か役に立つと思い、本気でやり始めました。知っているようで知らないことも多く、勉強になりました。訪問先の方や友人に声掛け、実習させていただきましたところ、とても喜んでくださいました。お願いしたことで、逆に感謝されるフットケアは人と人とを結び、健康になるきっかけも教えてくださいました。
娘にという思いが、私にまでよい結果をいただくことになり、大、大、大感謝の気持ちで一杯です。これからも一人でも多くの方に喜んでいただけるよう努力し、頑張ってまいります。今回はありがとうございました。


26期生  H.Y(氷川町)
フットケアを学んで、そこ10分のマッサージなのに一つ一つテクニックが必要だと思いました。私は自分のサロンを開業したい思いでいっぱいでしたが、2〜3人の方をマッサージするだけでいっぱいいっぱいです。もっとたくさんの方にマッサージしてあげて、自分のテクニックを磨きたいと思っています。
マッサージをして一番おどろいたのが、一回のマッサージだけで足の大きさ、ひざの高さが全然違ってた事です。その時は「私にもできたんだ」と思い、とてもうれしかったです。
早く慣れて、開業していきたいと思います。


26期生  T.E(城南町)
フットケアの講座が行なわれていることを広告で知り、今まで身近な家族も含めて他の方に自分が何かして喜んでもらえることがあれば・・・と思って日々過ごしてきて、広告が目に止まり、「これだ!」と思いました。
普段、家庭と仕事で忙しい中でも、短期間で習得でき、他の方に喜んでもらえる講座は他にないし、年齢、性別問わない身近なところで簡単にできるということも受講しようと思った理由でした。
フットケアの練習は、18名の方にお願いして実践させていただいて、ほんの数十分の間ですが、マッサージを通じてその方々とのふれあいの時を過ごすことが出来、また家族とは、(子ども・主人)との最近ではなかったスキンシップを持つことができて、とてもいい時間を持つことが出来たと思っています。
今後も身近な人、家族へ喜んでもらえればと思っています。
最後に親身になって教えて下さった先生方に感謝しています。ありがとうございました。


26期生 O.N(熊本市)
立ち仕事のため、夜足がむくんでいることが多く、自己流で足裏やふくらはぎをもんだりしていましたが、本当に押していい箇所かどうか不安だったので、キチンと習いたいということ、周りの人の疲れもとってあげたいという気持ちがあって、以前からフットケアに興味を持っていました。チラシで何度か見ていたのですが、仕事と日程が合わず、やっと今回受講することができました。
なかなか覚えられなかったのですが、先生方が親切に手を取って教えて下さり、また、一緒に受講されている方もいい方ばかりで、リラックスして楽しく受講できました。
試験前に18人の人にフットケアをしてあげましたが、普段は人の足に触れるということはないので、ケアしてあげると同時に親近感が湧いてきた気がしました。自分はかなり疲れるのですが、相手から「足が軽くなった」」とか「いやされた」と言われ、自分も癒された感じがしました。
まだまだ練習あるのみですが、フットケアを続けていきたいと思います。
先生方、一緒に受講された方々、ありがとうございました。


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