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受講生の声
No.3

15期生 T.T(熊本市)
自分自身、疲れやすく、肩こりや足のむくみがあるため、フットケアの技術を学ぼうと思いました。
現在、フェイシャルを中心にサロンを経営しておりますが、お客様の方からも足の疲れを訴える方が多くいらっしゃったので、新しいメニューとして提案できたらと思っています。
18名の実習を終えて、とても気持ちが良いトリートメントであると好評でした。JRFAの理念と同じく、フットケアを通してお客様にもっともっと喜んでいただけるようなセラピストになりたいと思います。



15期生 I.A(玉名市)
フットケアを習いたいと思ったのは、仕事で足がパンパンになり、疲れがとれないまま次の日の仕事に行っていたので、その疲れが少しでも軽減されればいいなと思い始めました。
だけど、フットケアを自分ではなく他人にしてあげられるようになって、まだまだ未熟はマッサージなのに、相手が「とても気持ちよかった」「足が軽くなった」と言ってもらえたときに、自分の体の疲れも、心も、いい気分になって、フットケアを習ってよかったなぁと思いました。
自分とは仕事とは全然違うことなので、1つ1つが勉強になり、ちょっとだけでも自分が成長できたような気がします。
これからも家族や職場の人にフットケアをして、コミュニケーションがうまくとれるようにしていきたいと思います。


15期生 T.K(熊本市)
始めた理由は温泉でのツボ押しでした。100円の機会がとっても気持ちよかったので、自分でもできればと思い始めました。でも、一回目のときは、ツボを強く刺激したりとかもなくて、失敗かな?と思いました。家族にもやってみたけど、みんな気持ち良いとはいってくれなかったです。
でも、2回目の講座が終わったころから、自分でも何となく気持ち良いかも・・と思うようになりました。そう思いながら家族にしてあげると「毎日して!」と言われるようになったんです。
18人やり終えて、自分でも"これで完ぺき″と思ったのですが、今日の午前中は注意ばっかりされて、後のテストが心配です。みんな気持ちいいって言ってくれたのは何だったの?って感じです。
でも、何かの縁でこの講座を受けることになり、これからの生活でよかったと思えるようになりたいです。そして、施術した人たちから、本当に心から「気持ちよかった」と言われるようになりたいです。


15期生 Y.M(山鹿市)
最初は自分のリラクゼーションの目的に講座を受けてみようと考えた。しかし講座が進むにつれ、自分も癒されるが、他の人も癒すことが出来ることを学び、その中に喜びを感じれるようになってきている。「気持ちい〜ぃ」の一言は大きな意味がある。
後10年近くは現在の仕事を続けていくつもりだが、この講座を受講したことをきっかけに多くの人のリラクゼーション効果に関する支援活動を行なっていこうと考えている。
現在看護に携わる仕事をしているが、する側もされる側もかなりのストレス社会にいる。そのような中でフットケアを提供していこうと思っている。まずは、看護する側にリラクゼーション効果を寄与することにより、きっとよい看護が行なえるようになると考えている。
今後もフォローアップ講座に参加し、自分の技術アップも行なっていくつもりである。そして、多くの人々にふれあいの輪を広げていきたい。


15期生 Y.H(熊本市)
立ち仕事なので、仕事を終えると足がむくみ、時には眠れないほどでした。時々、睡眠の前に家族に足を少しだけさすってもらうだけで、その時はあっという間に眠れます。
誰かに頼むのではなく、自分で原理、原則を知っていたら、より効果的に、しかも自分の都合のいいときに出来るのではないかと思い、受講することにしました。
実際、受講してみると、考えていた以上に難しく大変でしたが、自分の健康を自分で守り、さらにリラクゼーションも図れるので、自分で続けていこうと思っています。


15期生 I.M(熊本市)
仕事がら、一日中経っていることが多く、夕方近くなると足がパンパンになって、重い感じを受け、家では主人が我流に下肢、足の裏のツボ押しなどをやってくれて、足の疲れをだましながら過ごしていました。何かいい方法がないかと日頃思っていたら、ある日見た新聞の小さな欄にこのフットケアの講習を見い出し、まさに私が探していたのは「これだー」と思い、早速講習に申し込みました。
先生による無料体験をさせていただき、夜勤明けの私の疲れた足が見事軽くなったのを、今でも鮮明に覚えています。講座もわかりやすい先生の話と緊張の中にもいろんな方と知り会え、講習の日が待ち遠しいような、そんな感じでした。
また、色んな人々の足のケアをやってみて、産後2〜3日目の方は母乳が出ずに不眠不休の状態で頑張っておられたところ、フットケアをしたあげたら、母乳がポタポタとでるようになったり、更年期でホットフラッシュの症状で悩んでいる方に実施したときは、その日は症状がでなくて感謝されたり等、効果が目に見えて現れると、こちらとしても大変うれしく思います。
フットケアは日常、家庭の中とかいつでもどこでもしてあげられるので、この資格は生涯役立つと思います。



15期生 N.K(菊陽町)
友人にすすめられてフットケアを始めました。マッサージはしてもらうものだと思っていましたが、この講座に参加して、たくさんの方にフットケアをする事により、感謝されたり、喜ばれたりしました。
「さわってもらうだけでも気持ちがいい」とか、「全身の疲れがとれました」など、たくさんのうれしい言葉をいただきました。
「気持ちがよかった」と言ってくれた方が、このフットケアを覚えて、また別の方にしてあげて、それによってまた「気持ちよかった」と心身ともリラックスわれる方の輪が広がっていけばいいなぁと思いますし、これこそがJRFAの理念なのではないかなと思います。
フットケアセラピスト養成講座に参加して、自分の手で人をいやしてあげられる素晴らしさを学びました。
とても楽しかったですし、勉強になりました。ありがとうございました。


15期生 N.K(合志市)
フットケアには、以前から興味がありました。例えば、何故寝つきが悪い時に足をさすると眠気を催すのかということです。幼少の頃など祖母がさすってくれたりすると魔法にかかった様に眠ったものです。"さする″ということに関心が湧いてきました。
それと、部活をしている娘、息子に施してあげるととても喜ぶので、さらに深く学んでみたいと思っていました。講座の内容は、足の裏の反射体、リンパ管の役目、実技など、わかり易く楽しい講座で大変満足しています。
18名の実習者に際しては、"足の裏″などめったに人に見せない場所を私にさらけ出して下さって、大変ありがたく思いました。気が知れてないとなかなか恥ずかしい場所かもしれません。
足の裏から膝にかけてマッサージするうち、リラックスされるのか、色々話して下さいます。心の緊張が解きほぐされるのだと思います。まさにリラックスを高め、人と人とのふれあいの輪を広げている気がしました。人によっては片足しただけでいびきを書いて眠っている人もいました。(お越しずらかったです) 家庭でのコミュニケーションとして、時々施術していきたいと思います。


14期生 T.N(熊本市)
子育て、家族の介護と日々の慌しさで精神的に少し限界を感じていました。家族のために何か出来ることはないか?自分に自信を得られるものはないかと迷い悩む日々の中で、フットケアの広告を見つけ、今回の参加に至りました。幸い一緒に受講された皆様も先生方もとても温かく、技術ばかりではなく、安らぎも与えて頂きました。ケアを行なう中で、多くの方との会話も弾み、健康について今一度考えることができたように思えます。家族のケアを行なうと、今まで一番身近な存在であったにも関わらず、足の形などをはじめて知り、不思議な気がしました。ケアを行なう方も、される方も一時の間、一緒の時間を共有し、過ごせたことをうれしく思います。これが我が家の新しい習慣になればいいなと思いました。
受講して本当に良かったと思います。



14期生 T.M(長洲町)
(フットケアを始めた理由)
自分が入院し、手術を受けたとき、術後、身動きが出来ず、背中、足、かかとがしびれたことがありました。そのとき、母が足の裏をマッサージしてくれ、気持ちよかったのが忘れられず、今度は私が人にしてあげられたら良いなぁと思っていました。そんな時、フットマッサージの講習があっているのを見つけ、自宅から少し遠かったのですが「絶対に行きたい!」と思い、参加しました。
(フットケアセラピスト養成講座に参加して学んだこと)
家族や友だちにフットマッサージの練習をさせてもらい、「気持ちよかった」「足が軽くなった」など喜んでもらえ、最初の頃に比べると手付けが違って「スッとする」と言ってもらえるようになってきました。
人に喜んでもらえ、自分もうれしくなり、フットケアを学んでほんとうに良かったと思います。



14期生 O.T(熊本市)
フットケアを始めたいと思った理由の一つとして、女性の多くが足のむくみに悩んでいるということを知ったためです。自分自身もむくみで悩んでいましたが、フットケアをしてくれるお店はなかなか入りずらく、値段も街中は高いので続きません。
私が今働いている職場はゲルマニウム温浴を置いてあり、お客様のご相談をお聞きした中で、一番多いむくみにどう対応してあげようと考えていた中、広告を見て、自分でお客様にむくみ予防のマッサージの仕方を教えられたらいいんじゃないかと思い、応募しました。
実際、JRFAのフットケアを習い、お客様に施術し「気持ちよかったよ」と言ってもらえてすごく嬉しく思っています。まだ経験も浅いので、これからもたくさんの方のフットケアをして、自分なりに学んでいけたらなぁと思っています。


14期生 Y.M(熊本市)
フットケアを始めた理由は、今勤めている会社で労働時間が長く、走りまわり、足も疲れ、精神的にも疲れ、自分が癒しを求めていましたが、自分がそう思う事は、他にも同じ思いをしている人がいるのではないかと思い、自分が人を癒してあげられて感謝されたら、とてもうれしいことだと思い、フットケアを仕事として、どのようにやっていいかはまだ漠然としていますが、まずやってみることが大切と思い、始めました。
18人のマッサージをして、久しぶりに会えた友人と話がはずみ、友だちの親のマッサージをして始めて会話をしたり、自宅で食事までごちそうになり、とてもあたたかい気持ちになれました。
仕事が終わるのが遅いので、休みの日や早く帰れる日に18人のアポを入れ、忙しかったけど、快くマッサージを引き受けてくれた友人や親に感謝でき、よい体験ができました。



14期生 I.S(合志市)
看護師として精神科の病院で仕事をしていますが、最近はリラクゼーション効果を高めるプログラムが多く、自分でもきちんと原理を理解して実践できるようになりたいと思っていました。運良く自宅近くで講座時間も休まず参加でき、短期間で、加えて受講料も無理しなくていいという内容の広告をミニコミ誌で目にし、今迄は見過ごしていた私ですが、今回はやる気満々で受講の手続きをとりました。受講して最初はよく分からないまま施術していいのか?と戸惑いと心配がありましたが、適切な講師のアドバイスや指導により、又体験を積み重ねるうちにずいぶん手も慣れてきました。18人の人にケアを協力してもらい、多くのふれあいを通して喜んでいただけることが自分にとっても大きな喜びとなりました。
まだまだぎこちなく間違うところも多い現在です。これからもっと勉強し、人に喜ばれ、自分も喜びを共にできるよう、フットケアを続けていこうと思っています。


14期生 M.S(熊本市)
以前、エステサロンで肩のマッサージ(軽く)してもらった時にとても疲れが取れて、癒されて思いがしました。「人の手」というものはこんなにも温かく優しいものかと感じました。
私自身過去に体調を崩していた時期が長かった経験があり、同じ様に疲れたり不快な症状を感じている人にもその疲れを少しでも和らげてあげたいと思い、機械ではなく手技であるリンパドレナージュマッサージというものを勉強したいと思い、この講座に参加しました。
将来的には仕事にしたいと思いますが、人の体は千差万別でほんとうに日々勉強が大切だと思いました。


13期生 M.S(合志市)
講座を受講しようと思ったきっかけは、専業主婦をしていた時期に何か資格がほしいなぁ・・・と思っていて、本当に軽い気持ちでした。
しかし、2回、3回と講習を受け、講師の先生から1ヶ所でもほめていただきた時、もっと上手になってもっともっとたくさんの方にフットケアをしてさしあげたいという気持ちになりました。講習も半ばになり、パートですが職が決まった時、我が事のように喜んでくださった事、試験当日、子どもが具合が悪くなったと学校から電話があり、途中で抜けたときも「次があるから大丈夫ョ!」と励まして下さったこと、何度も何度も同じ間違いをくり返す私に、何度も手を重ねて指導して下さった事、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
このフットケア講習で出合った沢山の方々、ひとつの目標に向かってみんなで頑張った事など、とても楽しかったです。?十年ぶりのテストも良い思い出になりました。



13期生 H.K(合志市)
人間の身体を支えている大切な足にもっと目を向けてたくさんの方々に癒しとふれあいをしてあげたいとフットケアの講座に参加しました。
寝たきりの義母を始め、家族、友人をフットケアしてあげることで、より親近感を感じることが出来ましたし、自分の足をもっと大切にしなければと実感しています。
現在、調剤薬局を主人と経営してるのですが、多くの患者さんとふれ合う中で、病気に限らず悩みを抱えていらっしゃる方々が多いように思います。もっともっとフットケアの技術を高め、足のケアを通して、少しでも心が軽くなっていただければと思います。
フットケアの講座を受講して多くの方々と接することが出来ただけでも感謝です。大変丁寧はご指導、本当にありがとうございました。



13期生 Y.N(熊本市)
つい最近、お店を始めました。どちらかというと田舎の方に場所があるので、癒しのありお店にしたいと思っていました。雑貨とコーヒー等で始めたお店でしたが、私自身がお客さんに対してもっと提供できるものはないかと考えていたところに、妹にこんなのが出てるよ、と知らされたのが養成講座でした。幸いなことに定休日を決めていなかったので、講座のある日をその日に当て勉強しようと思いました。
始めてみるとなかなかうまく覚えられず、ギリギリまで悪戦苦闘しましたが、人数をこなしていくうちに他人にやってあげる楽しみが出てきました。やってあげて感謝されることがこんなにうれしいものなら、なぜもっと早く知ることが出来なかったのか、少し残念ですが、この講座で一緒に勉強できた方々ともいい出会いができ、またこんな考えでされたんだと刺激も受けました。これを学んで職業としてやっていき、さらにいい出会いができたらと思っています。ありがとうございました。


13期生 M.R(熊本市)
フットケアを始めようと思ったのは、仕事を通して、両足がむくみ食堂で座っているとき等、椅子の上に足を乗せ、自らさすっておられる方を見て、どうにか足のむくみや疲れをとることができないかと考えていたからでした。また、去年の11月に職場の方が参加された研修の中に「フットケア」という項目があり、リラクゼーション効果や足の病気の予防など、たくさんの利点があることを聞き、興味が湧いていました。そんな時、フットケア養成講座を知り、参加しようと思いました。
参加して思ったのは、大変そう、と思いました。手の位置や指の動かし方、どれも難しそうに思え、始めに不安も覚えました。でも講習を重ねるにつれ、講習に通うのが楽しみになっていきました。同じ目的を持った人たちと知り合い、いい雰囲気の中、受講できたと思います。足を触られるのはくすぐったいと思っていましたが、誰かにさすってもらってる、という気持ちよさも感じることができました。うまく言葉にできませんが、これからの仕事に活かしていければいいなと思いました。


13期生 K.Y(合志市)
受講した理由は、人にやさしく、私になにかできることをしてあげたい、何かに挑戦したいと思って、先生との出会いをに機やりたいと思いました。
一つフットケアのことを覚えたことがとてもうれしく思っています。私自身が足がだるかったりして人にさわってもらうことがとても嬉しいので、身近な人、周りの人を癒してあげたいと思います。多くの人に、老人の方々にもボランティアでしたいと思います。
この教室で若い人と一緒に学んだりして、気持ちが若くなりました。これからも挑戦の気持ちを忘れず、すべてに頑張ります。フットケアをする事により、病気にも気をつけて、健康でありたいと思います。
有難う御座いました。


13期生 G.M(合志市)
広告を見て参加しました。リラクゼーションに少し興味があり、家族や知人に喜ばれるといいなぁと思っていました。
実際、やってみると力の入れ具合、場所など覚えることがたくさんあり、難しいと思いました。先生方に手取り足取り教えていただきました。
家で練習するにあたり、まず、中学生の娘と主人に何度もお客さんになってもらい、感想を言ってもらったりするうちに、家族のコミュニケーションがすごくとれているなぁと思いました。特に娘は学校でストレスがあったりするのですが、フットケアをしてあげるとすぐに眠れるようでとても喜んでくれます。厳しい感想も言ってくれます。フットケアをしたあとは、私も何だかとてもいい気持ちになれます。
これからもフォローアップセミナーに参加したり、長くフットケアとお付き合いしていきたいと思っています。
私は途中で家族の突然の入院で中断したのですが、先生方が優しく声をかけてくださり、日にちがあいて参加したときもていねいに教えていただきました。本当にありがとうございます。これからも頑張りたいと思います。よろしくお願いします。


13期生 M.J(宇城市)
私は人に何かしてあげる、他人を喜ばせるということが好きで、以前から独自の方法で他人に全身マッサージをしてあげていました。私は昔から陸上競技をいていたので、専門の人からマッサージをよくしてもらっており、マッサージの気持ちよさはよく知っています。なので、この講座の広告を見たときに「これだ!!」と思い、申し込みました。
この講座を通して、より多くの人とふれあることができ、マッサージをしてあげていると自分も何だか幸せな気分になりました。また、何人にでもマッサージをしてあげればあげるだけ、自分はマッサージが本当に好きなんだと実感できました。
また、この講座に参加した理由は人それぞれですが、いろいろな方とも出会うことができたので良かったと思います。講師の方もやさしく教えて下さり、とても分かりやすく短期間で学べて良かったです。
これから1人でも多くの人にマッサージをしてあげて、フットケアの良さを伝えていきたいと考えています。



13期生 H.Y(菊陽町)
フットケアセラピスト養成講座に参加してたくさんの人に出会え、色々な足に触れることで、身体の一部である足がこんなに大切な部分であることをつくづく感じました。
私自身が足の痛みがあり、どうにかして楽になりたいという思いもあり、色々な本を見てやってみましたが、勉強することにより、より深く関心がでてきました。
仕事上、介護の中でも利用することを自分のやりがいとして楽しみたいと思います。長い間、病院に通っていたと言われるお年寄りの方にも、自分なりの言葉かけと優しさをもって接していけると思います。「気持ちよかったぁ〜」のひと言ですごくいいことをしている満足感にひたりながら、頑張っていこうと思います。
講義内容については、わからないところはゆっくりと教えていただき、よかったと思います。お世話になりました。ありがとうございました。


13期生 T.N(大津町)
フットケアを始めたきっかけは、今の職種がリラクゼーションに関する仕事で、より多くの人にリラックスしてもらい、喜んで頂きたいという思いから受講しようと思いました。
肩をほぐす分には、自分が肩こり症なので、どこを押されたりされたら気持ちがいいかが大体分かるのですが、足になると自分では分かりません。今回、フットケアセラピスト講座に参加したことで、身体にかんする知識や施術法を学ぶことができました。自分のためにも、周りの人のためにも、フットケアはこれからも役立っていくと思います。将来、自分の子どもが出来たとき、この知識と技術を生かし、赤ちゃんの頃からやってあげたいなと考えています。
今回、指導していただいた講師は、とても分かりやすく、納得のいく説明の仕方だったので、大変よかったです。また何か疑問点があったりするときは、ぜひ今回教わった講師にお願いしたいです。


12期生 W.M(菊陽町)
フットケアを始めた理由は、仕事が看護師で患者さんのリラクゼーション目的でマッサージを行なったところ、希望される方が多く、本格的に学んで、正しい技術、精神を学びたいと思ったことからです。
実際講座を受講してみて、足の形、反射体、ツボや圧迫の程度など個人差もあり、個別性に応じてケアを提供していくことの大切さを知りました。また、施術する相手がどのようにしたら心地よく、リラックスできるかを常に考えながら行なうことを配慮しながら行なうことの必要性を感じました。私自身の仕事やプライベートの振り返りをする良い機会ともなりました。まだまだ未熟なので、今後もぜひ継続して勉強していきたいと思います。



12期生 K.J(宇土市)
日頃仕事をしていても、ルーチン化された業務を“ただこなすだけ”のじぶんに疑問を持ち、さらに自分がやらなくてもいいのでは?誰にでもできる仕事なのでは?と迷いが生じていました。新聞でフットケアの広告を見たとき、フットケアを身につければ、自分でも人の役に立つのではないかと思い、参加しました。
実際、フットケアをすることにより喜ばれ、笑顔をみることで私自身が大きな喜びを感じることができました。他人の足に触れることで、相手への親近感が増し、スキンシップの大切さをあらためて知ることができました。
今後は、フットケアをボランティアで行い、多くの人とふれあい、人生の喜びとしたいです。また、フットケアにより自信を持ち、今の仕事を続けていきたいです。


12期生 K.S(熊本市)
フットケアを始めてよかったと思います。楽しかったです。
これからもフットケアを続けていきたいと思います。
フットケアを始めた理由は、人の役に立ちたいからです。


12期生 T.M(菊陽町)
足に疲れのくる仕事をしていて、足に疲れが残ったりしていると一日なんだか気分が乗りません。自己流でマッサージはしていたのですが、きちんと勉強したいと思い、今回養成講座に参加させて頂きました。
始めは自分のためにはじめたフットケアなのですが、家族をはじめ、友人、知人に喜ばれることにすごく幸せを感じました。足の裏という普段他人に触らせるようなところではない場所をマッサージすると親近感も湧くようなのです。また、フットケアの大切さを知り、もっと大勢の人々にマッサージをしてあげたいという気持ちになりました。これから反射体などについて、もっと勉強していきたいです。



11期生 T.M(植木町)
明るい先生方やユーモラスなクラスメートに囲まれ、とても楽しんで受講できた事、うれしく思っております。又、ていねいに一つ一つのケアのやり方を教えて頂いて感謝しております。
実習で友人や家族にフットケアをした時も、みんな「気持ちがいいので、また絶対やってね!」とか「たまっていた便がきれいに出てしまって、おなかがすっきりしたよ!」「むくみが取れたよ!!」等々嬉しい言葉がたくさん返ってきました。人が喜んでくれて、こちらの方もとても嬉しかったし、やりがいがあってとてもよかったです。受講した理由も、前から興味はあったことだけでなく、ひとから喜んでもらえるという技術もぜひ取得したかったので、充実感がありました。
受講したことをわすれないように時々勉強をくり返しながら、役立てていきたいと思っています。ありがとうございました。


11期生 I.K(熊本市)
娘が美容師でいつも足がだるいと言っていました。何の広告かは忘れましたが、家から近いところに教室があることを知り、申し込みました。
講習に参加し、いろんな方の足で勉強していく内に、足の形も重さもひとりひとり違うことが実感され、モデルになってもらうことで、長く会わなかった方とも又親しくなれ、いろんな事の発見につながった様に感じます。「気持ちが良かった」との感想に励まされ、もっとスムーズにもっと上手になりたいと最近では思っています。疎遠がちになっていた娘ともマッサージを通じてよく会話するようになり、本当に良かったと感じています。試験に合格した後も忘れることがないように、たくさんの方にマッサージをして、喜んで頂けたらと思います。これからもご指導よろしくお願いします。



11期生 O.S(合志市)
退職して、何か新しいことを始めたいと思って、以前から興味のあった足裏マッサージの本を買ったり、資格のとれるところをさがしていました。しかし、県内では見つけられなかったのでそのままになり、他の仕事を始めました。たまたま講師の先生にお会いしたときに、フットケアセラピスト養成講座のことをお聞きして、すぐに参加を決めました。
もともと好きなことでもあるし、お客さんとのコミュニケーション作りにも役立つと思ったので、早く習いたいと思いました。
時間的に、現在の仕事との両立ができるようであれば講師をめざしたいとも思っていましたが、まずは資格を取って、身近な方から交流をはじめられたら良いなとおもっています。フットケアをしながら、子どもとの会話も増えたようです。フットケアを通じて、いろんな方と会話する機会も増えそうで今後が楽しみです。


11期生 H.N(熊本市)
前からフットケアセラピストに興味はあったのですが、なかなか講座を受ける自信がなく、今回思い切って申し込んでみました。
最初はとても不安だらけでしたが、先生方の指導も良く、雰囲気が良く、毎回の講座が楽しく受けれたことがとても良かったです。フットケアに関してのことも、受講する前以上に興味がわき、これからやる気満々です。お友達、家族にフットケアをしてあげた時に喜ばれ、講座を受けてみて良かったなぁと講師の方にも感謝の気持ちです。


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