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受講生の声
No.8



40期生 N.K (熊本市)
私は今まで「自分の体」に向き合ったことがありませんでした。何もしなくても、自分は健康だと信じていたからです。しかし、少しずつ起こってきた体の変化に気づき、自分の体をもっと知りたいという気持ちが芽生え始め、そんな時にフットケアセラピスト養成講座の広告を見て、参加することを決めました。
もともとリンパドレナージュに興味があり、施術してもらいにお店に行くほどでしたので、もちろん結果も知っていました。リンパを流すことで体にもたらす効果、それを自分自身でもできるようになりたいという気持ちからです。
講座に通い出して、家に帰ってからも誰かにお願いをして練習させてもらうのですが、あたふたしながら、なんとか一通り終えると、「気持ちよかったよ、ありがとう」と言われ、それがとても嬉しかったです。
自分の足のリンパの流れ、促し方が知りたいというのが始めるきっかけだったのですが、実際に自分が施術をしてあげて、人からとても感謝され、お互いが気分良く、笑顔になれる、とても素晴らしい連鎖だと思いました。今では「自分の・・・」ではなく、「誰かの・・・」という意識にかわりました。
また、家族でのコミュニケーションにフットケアはとても貢献しています。みんな働いていて、生活リズムがばらばらなんですが、フットケアをしてあげるときは、1対1の時間が作られ、会話をして、本当にふれあいの場となっています。お互いに楽しい時間、そして1日の疲れをいやす時間となり、充実した時間を過ごしています。心と体の結びつき、その深さをとても考えさせられました。心と体のリラクゼーションがもたらす効果は絶大です。


39期生 K.T (熊本市)
フットケアを始めようと思ったのは、人のために何か自分で出来ることはないだろうかと思ったのがきっかけでした。マッサージには前から関心があったけど、時間や金額のことを思うと、なかなか行動することができずにいたのですが、デリすぱでフットケアの広告を見て、これなら私にもできるのではないかと思い、申し込みました。
18人に施術するのはすごく大変でしたが、多くの人達に協力してもらい、すごく勉強になりました。
これからは感謝の気持ちを忘れず、もっと多くの人達にフットケアをすることで、少しでも世の中の役に立ちたいと思いました。
講座に参加して学んだことは、自分の体のことなのに、知らないところが多いなぁと思いました。あとは、人の体に触れることの大変さがすごく身にしみました。
これからもいろいろ学んでいきたいと思います。いろいろな話を聞かせていただき、森先生、ありがとうございました。


39期生 T.R (熊本市)
フットケアを知ったきっかけは、オーストラリア留学中に知り合った友人が、マッサージの仕事をしていたからでした。実際にフットケアをしてもらい、心地よい刺激と、手から伝わる温かさで、心身ともに癒されました。友人はたくさんの人に出会い、その人たちに喜んでもらえることが嬉しくもあり、楽しいといっていました。
そんな彼女に影響を受け、私もフットケアを学んでみたいと思い、今回この講座に参加しました。
覚えることがたくさんあり、初めはテキストとにらめっこしながらのたどたどしいものでしたが、繰り返しフットケアをしていくうちに、少しずつコツがわかってきたような気がします。さらに学びを進めるうちに、また発見があると思います。
また、「気持ちよかった」「また今度もお願いね」等と言ってもらうと、とても嬉しく、がんばろうという気持ちになりました。
この先、フットケアを仕事にしていくかどうかは分かりませんが、どちらにしても、きっと将来にとても役立つことを学んでいるなぁ、と実感しています。


38期生 O.Y (熊本市)
今まで知らなかったことを勉強させていただいて良かった。
フットケアとのご縁は、前々から世のため、人のために何か出来ることがあればと思っていた矢先だったので、話を聞き、すぐに決めました。
これから、心、美、体で福祉の実現に役立てていきたいと思います。


38期生 K.I (熊本市)
もともとマッサージを受けるのが大好きで、興味を持ち、参加しました。
実際、きちんとした施術を習い、人にやってみると、とても難しいことに気付きました。ただ、試験までの間、友人を通じて、色々な方々にマッサージをさせてもらって、新しい出逢いもあったし、喜んでもらえる嬉しさも、何ともいえませんでした。気負わずに、相手の方にリラックスしてもらおう・・・という気持ちで練習を重ねた方が、よりたのしくもあり、充実していたと思います。
これからもずっと続けていけるものに出会えて、本当に良かったと思います。もっと上手く、心地よく受けてもらうため、日々勉強です。


38期生 H.M (合志市)
人を癒す術を身につけていれば、必ず役に立つと思い、申し込みました。
客室乗務員で立ち仕事の娘が帰省したので、早速フットケアをしてあげたら、むくみがとれたと大喜びで、足が細くなったようだと、歓声を上げてくれました。今後も帰省するたびにしてあげたいと思いました。
実感の両親の足も、こんなことがなければ触ることもなかったのですが、苦労して育ててくれた両親に、感謝を込めて、フットケアをさせてもらいました。
今後も、あらゆる場面で、あらゆる人に、フットケアのプレゼントをしたいと思います。一歩踏み出せば、何か得られるものですね。


38期生 Y.M (熊本市)
フットケアを知ったのは、仕事で訪問看護をいっしょに行なっている方に施術してもらって知りました。気持ちよかったのと、浮腫がとれたので、患者さんにも施術できると思い、講座に参加しました。
18人施術する間「腰痛が軽くなった」「お通じが良くなった」とか、うれしい声を聞くことができ、受講して良かったと満足しています。
足裏の反射体を刺激することで、私自身も肩こりが楽になり、また、相手とのコミュニケーションも学ぶことができました。


38期生 T.M (熊本市)
私がフットケアの講座に参加しようと思ったきっかけは、「現在、介護の仕事に携わっているから」と言うことが1つの大きなきっかけになりました。ご利用者の方には浮腫がある方が大勢いらっしゃいます。独自でマッサージをしていたのですが、本格的なケアをしたいと思うようになり、参加しました。
マッサージを行なうことで「足が軽くなった」「幸せすぎて、つい眠ってしまいました」等のお礼の言葉や皆さまの笑顔にふれることが、私の喜びへとつながりました。
フットケアを通して、施術を受ける側の喜びだけでなく、施術する側もふれあいや喜びを得ることができると実感しました。
又、高齢の方に限らず、周囲の人々にもストレスを感じながら仕事をする人の姿を多くみます。そういう友達や家族に少しでもリラックスして欲しくて、元気を出してもらうお手伝いができたらという想いも重なり、参加しました。
参加して、多くの方と知り合い、フットケアを通してふれあいの輪を広げることができました。また、自分の視野も大きく広がりました。
講座を終えた今、「参加してよかった。」と心からそう思います。先生や同じグループのメンバーの方々に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。ここで学んだことを、これからの人生に生かしていきます。


37期生 Y.T (熊本市)
フットケアを始めた理由は、多くの人々により手軽な方法でリラクゼーションを楽しんでもらえる技術を身につけたいと思い、申し込みました。
講座スタート時に18人と聞いたときは正直、ムリでは?と思いましたが、なんとか人数達成することができました。
最近あまり連絡を取っていなかった人と会ったり、フットケアの講座参加者同士で集まって練習したり、今までとは違う人付き合いができて、思った以上に充実した時間を過ごすことができ、楽しかったです。
技術面に関しては、我流にならないように、先生から教えていただいたポイントをマスターして、忘れないようフットケアを続けていきたいと思っています。
多くの人と触れあうことは、とてもステキなことだと思いました。いつか仕事としてやっていけたらと思っています。フットケアセラピスト養成講座に参加して、人とのコミュニケーションの大切さ、あり方について学ぶことができました。


37期生 I.K (山都町)
今回「一生の資格です」という広告の表示と自分の足がむくみやすく、冷え性でもあったことから、フットケアを学んでみたいと思い、講座に参加しました。
最初の目的は「自分の足が少しでも軽くなり、リンパの流れがよくなれば・・・」という思いが強かったのですが、講座の中で、又、家族や友人に施術を行なっていく中で、「気持ちが良かったよ」「足が軽くなったよ」等の言葉をもらううちに、人にしてあげることの喜びを感じることができました。人に喜んでもらうことの素晴らしさや快感をこの講座を通して学ぶことが出来、うれしく思っています。
まだまだ1つひとつの施術において、荒削りなところもありますが、回数を重ね、スムーズに出来るように努力したいと思っています。一人ひとりの足の形の違いや感じ方の違いを考慮し、その人に合った施術が出来る「フットケアセラピスト」を目指したいです。
先生、ご指導、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。


37期生 K.A (熊本市)
フットケアを始めた理由は、正直なところ、11年間努めた今の会社を心置きなく辞めるためでした。“手に職”と言われるほどの技術も頭も経済的余裕も持ち合わせていない私には“会社を辞める”ということを行動に移す自信がありません。なので、高額なスクールに行くよりも、まず自分の出来る範囲内でのフットケアを習得し、人生を変えるきっかけにしようと思いました。
講座に参加してみると・・・
私の選んだものは間違いなかったって実感しました。それは18人のフットケアの施術を通して、私自身がとても楽しくて幸せを感じることができたからです。教科書をペラペラめくりながら始めた施術でも、それを受けている人の表情や感想や会話を通して、施術している私がとても気持ちよく、幸せを感じられるなんて、想像もしていませんでした。
今では、フットケアを中心に、もっと広い分野にも挑戦していきたいと思っています。



36期生 H.M (阿蘇市)
一回目、二回目を近日中に一通り、型を覚えてから18人施術するならば、もっとスムーズに流れをつかむことができたかもしれません。さらに要望としては、一度、先生に受けていただき、評価して下さるプログラム(機会)と取りいれて下さればと思います。
足のフットケアは確かにリラクゼーション効果があり、気分がゆったりなって、みんなに喜んで頂く事ができ、私自身も喜びにつながりました。
これから技術向上を目指して、コミュニケーションの一つの手段として役立てていきたいと思います。
また教室も少人数で家庭的な雰囲気もあり、いろんな職業の方とお知り合いになれたことも貴重な体験になりました。参加できて本当によかったと思っています。



36期生 M.W (熊本市)
以前からマッサージとか足裏のつぼ刺激とかに興味があり、できればリラクゼーションに関わりのあることを学びたいと思って、参加しました。
はじめは、何がなんだかわからないうちに進んでいましたが、2回目以降、18人の人を練習することで、だんだんとわからないところが明らかになり、練習するたびに手順がわかってきました。
その間、DVDを見せていただいて、わからないところをチェックして、練習するたびに少しずつ自信ができてくる感じでした。“練習あるのみ”。
あとは自己流にならない様に、ますます学んでいきたいと思います。
それから、ボランティアの精神も学びました。私にはそういう心が欠けていたなぁと、この講習会に参加して実感しました。
今後とも、どうぞよろしくお願いします。できれば、友達や家族の者や、少しでもリラックスできる空間づくりができればと思っています。
とにかく、楽しかったです!ありがとうございました。


36期生  S.Y (合志市)
講座に参加したきっかけは、旅行に出かけたとき、家族がプロのマッサージ師さんから気持ちよさそうにマッサージを受けているのを見て、わたしがアレをしてあげたい!と思ったからです。
・・・とは思ったものの、実際に申込をするには、かなり勇気がいりました。こんな不器用な私にたった4日で資格が取れるのだろうか・・・とても不安でした。
でも実際に申込をすると、案内等が郵送されてきて、初めての講座前日には、先生より「不安なことはありませんか?」とお電話までいただいて、教室に入るときもすごく緊張しましたが、とてもあたたかい雰囲気に、少しホッとした気持ちになりました。
そして実習が始まったわけですが、思った以上に覚えることが多く、何よりも大変だったのが18人への施術でした。でも、やはり18人へもしてあげると、自分の勉強になり、下手なりにも一生懸命すると、みんながとても喜んでくれて、一人、一人、と施術の回数が増えるたび、自分自身もだんだん楽しくなってきました。
これからもっとたくさんの人にこのケアをしてあげて、いろんな輪を広げていけたらと思います。ありがとうございました。



36期生  K.Y (阿蘇市)
父が脳梗塞の影響で足の動きがにぶっています。82歳という年齢で元気な人はまだまだたくさんいらっしゃいますし、父にも旅行を楽しんだりしてほしい・・・そんな思いを、今回この講座に誘ってくれた従姉妹は知っていて、勧めてくれました。
今はデイサービスに通って、リハビリを受けていますが、大好きな父に対して、わたしにもできることとして取り組みました。
そして、今は仕事にもでていますが、自宅でサロンを開ければ、もっと父との時間を共有できますし、一石二鳥と考えています。
たくさんの人が我が家に訪れてくれれば、それは父にとってもいい刺激になるな・・・とユメはどんどんふくらみます。
今回、あったかな雰囲気の中で、確実に教えていただいて、本当にありがたいです。
フットケアとの出逢い、人々との出逢いに感謝です。肩の力を抜いてがんばります!


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