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受講生の声
No.5

25期生 M.M(嘉島町)
今年80歳になる母の足が、気がつくと紫色になっている。冬の間は湯たんぽが放せないのは知っていたが、これほどひどく血液の循環が悪くなっていたとはわからなかった。病院の先生に診てもらうと、最悪の場合、足の指の切断もあるという。それから自己流で足のマッサージをしていたが、それが効果があるのか、どれくらいしたらいいのか不安だった。広告にフットケアの文字を見たとき、「あっ、これだ!」と確信し、受講するのを決めた。
受講しだしてから、さっそく風呂上りの母の足をフットケアしている。毎日したいのは山々であるが、用事があったり自分がきつかったりで空く日もある。それでもあんまり人を褒めない母が、母の友人たちに「フットケアをしてもらうと気持ちのよかぁ」と言っているのを聞いて、フットケアを習って良かったと嬉しくなった。
18人、試験前にフットケアをさせて頂いた中に、障害を持った人がいらっしゃったが、フットケアが終わると「あー、幸せだった」と言われた。その言葉に自分はもっと幸せになった。
受講して良かったと思う。


25期生 A.S(合志市)
以前からマッサージに関しても多少の関心があり、また、仕事にも慣れて何か新しいことを始めてみたいと思っていたときに、情報誌で「フットケアセラピスト養成講座」を知り、チャレンジしてみようと思い、申し込みました。
始めてみると難しくて、本当にうまくフットケアができるようになるのか不安でした。しかし、友達や職場の人、家族にフットケアを行なっていくにつれて徐々に手順もわかるようになり、なにより「ありがとう」「気持ちよかった」などという言葉に、なんとも言えないうれしさがありました。
特に仕事から帰宅後の父や母にフットケアをすると、長時間の労働でむくんで疲れていた身体や足、表情が目に見えて元気になっていくのがわかり、本当によかったです。
これからはフットケアを通して色々な方々とコミュニケーションをとる手段の一つとして、又、日ごろの感謝の気持ちを込めて活用していきたいと思います。


25期生 S.T(八代市)
もともと自分の健康状態が良くなかったので、少しでも無理をしない方法があればと思い、参加しました。今までわからないことばかりで、これからも参加し、自分を始め、多くの人々の健康に気をつけ、手助けしていきたい。
足は第二の心臓といわれるように、いろんなつぼがあり、足をケアすることにより、体全体が軽くなり、リラックスでき、いろいろやる気もでてくる。


24期生 K.Y(熊本市)
私は現在、お年寄りの世話をするデイケアの仕事に就いています。日々、皆さんのお世話でただ忙しく過ぎていく毎日に、何かしら、これでいいのか?と思うようになってきました。これといって特に自分の中で得意とするものもなく、何か身につけたいと思っていたとき、この講座を知りました。
始めは軽い気持ちで参加したのですが、技術を身につけることの大変さを改めて痛感しました。とても簡単そうに見える、その動作の一つ一つの難しいこと。何度も何度も自分の手で覚えていくしかないとしみじみ思いました。
正確ではない私のマッサージでも気持ちが良いといってもらえましたが、しっかり身につけてマッサージしてあげると、どれだけ喜ばれるだろうか?と思います。何事も努力が必要だということがよく解かりました。しっかりマスターしたいと思います。



23期生 M.J(熊本市)
介護老人保健施設に勤めていて、現在は陶芸を作業療法の一つとしてお年寄りに教えているのですが、陶芸をしない・できないお年寄りとコミュニケーションをとる方法が何かないかなと思い、この講座に参加させていただきました。
始めは施術の順番、押さえるポイント等を覚えるのが精一杯でJRFAの理念のリラクゼーション効果と言うものからは遠く遠く離れていたのですが、18人の方の練習が進んでいくうちに施術の上達はもちろんなのですが、その方といろんな話ができるようになり、最近ではフットケアをする楽しみも感じられるようになってきました。
あいてにリラクゼーションを与える事が本来の主旨なのでしょうが、行なっている私もストレスがたまらず、楽しんで施術できていることがすばらしいと感じています。
講師の先生もやさしく丁寧に教えていただき、感謝しております。ありがとうございました。



23期生 U.E(熊本市)
私は人とのふれあいがとても大好きで、何かしら人に喜んでもらえることが私にとっての幸せと感じることが多々あります。そのため、ボランティアに参加してみたり、現在も人と関わる仕事を選び、日々楽しく過ごしています。
今回、この養成講座に参加してみたのも、日頃から友人や家族、職場の仲間などに対して、肩もみをしてあげたり、オイルを使用してのフットマッサージをすることが多く、どうせするならきちんとした知識を身に付け、技術を習得した上で行なってあげたいと思い、参加しました。
参加してみての感想は、先生や受講生など新たな出逢いをはじめ、フットケアについての知識や技術についてしっかり学ぶことができました。今回学んだことを生かし、これからも沢山の人とのコミュニケーション技術の一つとして、またリラクゼーション効果の活用をしていけたらいいなと思っています。ありがとうございました。


23期生 T.M(熊本市)
始めた理由は、現在美容の仕事をしていて、毎日足がむくむのと、冷え性が酷く、休日にマッサージをしに行ったりしていたので、ちょっとした時間に自分自身マッサージできたらいいなぁと思ったのと、美容の仕事と同時にフットケアも取り入れて、美容室でヘアなど、お客様をきれいにしつつ、足マッサージで更にいやしの空間をつくりたいなと思い、申し込みました。
講座で学んだことは、あくまでも治療行為ではないということで、病気が治るということではなく、リンパの流れを良くし、リラクゼーション効果として、お客様に接する事。される側(お客様)としては、どちらかというと疲れが溜まっていたり、ストレスを感じている方、立ち仕事の方などが多いと思うので、お客様のその日の空気を察知し、少しでも気持ちよかった〜、癒された〜、体が軽くなった〜など、良いコメントがいただけるように、お客様に合わせた強さで、気持ちよいマッサージをやっていきたいと思います。


22期生 S.R(八代市)
人ともふれあいを一番学べたと思います。人に触れ、フットケアをしてあげる事により、心も身体もリラックスさせてあげられるという楽しさと喜びを実感できました。
もっともっと技術を磨き、たくさんの方々のお役に立てたらいいな、と思います。森先生には時間をおしまずに指導していただき、フットケアを通じて同じ目的を目指す仲間とも出会えて、フットケア養成講座に参加できたことを幸せに思います。


22期生 K.Y(阿蘇市)
広告を見てまずびっくりしたのは、他の講座よりも料金が安いことでした。また期間もあまり長くはなかったので、受講しようと決心しました。
実際に講座に参加し、わかりやすい先生のご説明とアットホームな感じで、楽しく勉強することができ、さんかしてとても良い時間を過ごしました。
家族とも今までとは違うふれあいの時間ができ、正直言いまして、プラスの面ばかりだと、今のところ感じています。
これからもっともっと勉強していき、修了してもフォローアップセミナーにも参加し、一日も早く上手になれるよう、皆様に喜んでいただける様に、努力したいと思います。
大変短い時間でしたが、これからも宜しくお願い致します。そして、先生との出逢い、講座の参加者の皆さまとの出逢いに感謝いたします。
JRFAのこれからのご発展を心よりお祈り申し上げます。ありがとうございました。


22期生 M.E(熊本市)
以前からリラクゼーションやマッサージなどの仕事に興味があり、自分で開業したいという思いがあり、ちょうど広告でフットケアのことを知り、参加しました。
この講座に参加して、まず足が人間の体にとって、とても大事な部分だということが改めて感じました。またフットケアをすることによって、相手の方を癒す事ができ、感謝される事によって自分も癒されると思いました。
これからももっとたくさん勉強して、たくさんの人にフットケアなどのリラクゼーションを与えられるようにがんばりたいと思います。


21期生 Y.J(熊本市)
人との会話の中で、皆それぞれ不満やストレスが多く、どんなにしたら笑顔で暮らせるかと思い、受講しました。完全でない私が少しでもフットケアをしてあげる事によって、みんな気持ちが良く、笑顔になってくれました。ストレス社会の中で何分間だけでもゆったりとした心にみんながなる事によって、心と心の和ができて幸せな気分になれます。
何人もの足裏が一人ひとり特徴があり違うので、またたくさんの方のをケアして、もっともっと上手になりたいと思いました。


21期生 U.M(熊本市)
私は健康に関してとても興味があります。以前からマッサージを受けることが好きだったので、もっと詳しく知りたいと思うようになっていました。育児の間に時間がつくれるようになって、新しいことを始めようと思っていたとき、広告で見つけたのがフットケアを始めた理由です。
広告を見ただけで、私はこれだ!と思いましたが、周囲の人は怪しいと言う人もいて、まだあまり広く知られていないのだと思います。思い切って電話してよかったと思っています。
実際、フットケアを人にしてあげられるようになって、皆から喜ばれることがとてもうれしくなりました。一人一人違うので、うまくいくことばかりではありませんが、相手も、触られるだけで気持ちがいいと言われ、コミュニケーションをとるのに効果的だということがわかりました。施術を行なうときにはもっと声をかけて、リラックスした状態でいられるように心がけたいと思います。



21期生 Y.M(熊本市)
何か新しいことを始めたいと思っていました。そんな時、友達がフットケアのことを話していたのをふと思い出しました。これだ!と思い、すぐに申込をしました。
ここに来て始めて、美肌効果があったり、冷え性の改善などのマッサージ効果を知りました。主人は足がとても疲れやすく、ほぼ毎日のマッサージをとても喜んでくれました。おしゃべり好きの私は人と触れあうことが大好きなので、技術を学び、先生や受講生の方々との出会いと、多くのことを吸収させて頂きました。とても楽しかったです。



21期生 I.A(産山村)
足のケアが見直されていることは情報の中で知っていたので、自分に出来る身近な事!として参加しました。
単にもみほぐすことではなく、意味を持って行なうことにより、また理解できたことにより、やさしく、おもいやりのケアをすることが出来るようになりました。
今回、義母の入院でこの施術をする事により、足の衰えもなく歩行ができました。フットケアの講座に参加できたことに感謝しています。恐れずで来たことが一番でした。



21期生 K.K(阿蘇市)
院内の研究発表がフットケアだったので、簡単な気持ちで申し込みました。リンパを押さえると血液の流れがスムーズにいき、むくみがとれているな〜と思いました。
毎日の予習・復習がどんなに大切か、この年になってわかりました。覚えるのはとてもたいへんでした。まだまだ勉強をしなくてはいけません。



21期生 Y.S(阿蘇市)
内科の外来に勤務していて、患者様一人一人に合併症が多く、フットケアをしてあげるとその方々の健康状態もわかり、病気を早く治療されることにつなげれば、より嬉しく思いました。



21期生 S.T(熊本市)
整体などで足裏をしてもらうとき、私にも出来ると思い、勉強をしにきたが、とても難しかった。
人それぞれ足の形、足の厚み、指の大きさなど、さまざまで、力の入れ具合とか、早さとかが何回やってもできなかった。
性格がでるのか、せっかちでさっさっと、たんたんとしてしまうし、してもらっている人が心地よい気持ちになるようにしたい。
それに自分の肩がこらないように、指が痛くならないようにしたい。
始めたのは、今から先、世の中の役に立つことをしたいという理由からです。


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